2014年03月29日

札幌市の中華街構想

札幌市はどうやら本気らしいです。

先日のこのブログの記事「中国人へのアンケート 「来世は豚でもいいから中国人には生まれ変わりたくない」・・・67%!」でもちょっと触れましたが、、



小野寺道議のツイートの中のリンクの記事を以下に引用します。

札幌駅前通と狸小路商店街に面したドン・キホーテなどが入るサン・デパートビルを含めた周辺6ヵ所のビルを再開発して建設される「南2西3南西地区再開発ビル」の飲食・商業施設に中華街構想が浮上している。狸小路商店街の中華街構想はこれまでの20年の間に出ては消え、消えては出る繰り返しを続けてきたが、再開発ビルが具体化してきたことで、ようやく実現しそうだ。
(中略)商業系の入る地下2階〜地上6階までのフロアのうち一部に中華街構想が出ている。(中略)2014年度に建物を取り壊し15年度から建設に着手、完成は17年度になる。


どこもかしこも親中の輩ばかりです。

そんなに好きならいっそのこと永遠に中国へ行ったらどうでしょうか?
中国の素晴らしい水、空気が上田札幌市長を待っているはずです!


札幌市民の皆さん。
ちゃんと市民の利益になるようなことをしてくれる人を市長に選びましょう。
市民の利益より中国人の利益を誘導するような人は市長に相応しいのでしょうか?



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posted by やまと at 13:30| Comment(7) | 他国からの侵略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やまとさん、おはようございます(^^)。今朝の田母神先生のTweetとねず先生の更新記事は鋭く斬れ味抜群の刀のようで気持ち良かったです。シビれましたです*\(^o^)/*。この札幌市の件にしても、北海道や京都って共産党の色が濃い地域性というのはなぜでしょうかね。同じ日本人でも、DNA的な問題も潜んでいるのでしょうかね…。よくわかりませんが。広瀬さんの「赤い盾」は検索されるとすぐに納得されると思いますがロスチャイルド家のことです。それとロックフェラーももちろん出てきます。それに井口和基先生のブログ記事を加えると世界の本当の動きが見えてくるようです。やはり正しい歴史認識の学び直しが正しい国家観を形成してくれると思っています。井口先生の膨大なブログ内容はとても面白くまた近刊の上下巻も興味深く様々な分野で有能な研究者は世の中から抹殺されるなど邪悪な富裕層の支配がまかり通る世界が現実なのだと知ることが出来、トップ支配者が悪魔的だと下は汚染されっぱなしで正直者や正しい人間は不当な方法で世の中から消すのが当然なんだと納得しました。支那朝鮮の歴史が見事に証明してくれています。白人優位主義もそうですね。植民地化を何百年もやり続ける神経、日本人の感性には合いません。自分たちに従わせる、ですからf^_^;)。イギリスがインドを支配していた時代に有能なインド人技術者は両手を切断されたとも書かれていました。何の本だったか忘れましたが。白人優位主義も中華思想もむご過ぎます。現在でさえも白人優位主義の街はあるし、地元の人は知ってます。私がNZワーホリで滞在中にフラットメイト地元人からどこそこ街に行く時は必ず白人と一緒にいるようにと注意しました。韓国ソウルに行った時は一人でホテルに泊まってはいけない私のマンションに泊まりなさいと泊めて下さったコリアン女性がいました。分かる人は対等に接してくれるのだと思います。反日日本人、国から出て行って欲しいです。
Posted by HNほっこり at 2014年03月30日 06:58
HNほっこりさん、「なるほど」とコメントを興味深く読ませていただきました。
いつもありがとうございます。

江戸時代の教育のように、庶民が賢くなっていったらどんなに良いかと思っています。そうすれば政治がまともになります。
時間はかかるだろうと思いますが、著作などを通じてそういう活動をしている方々を心底尊敬しています。
Posted by やまと at 2014年04月01日 08:55
初めてお邪魔していきなり質問ですみません。中華街構想って、横浜の中華街みたいなものですか?横浜の有名なお店が軒並みとか、そんな感じなのでしょうか?別に北海道に中華街を作らなくても良いと思うのですが。札幌に中華街は似合わないと思います。

Posted by 札幌市民です at 2014年04月02日 00:28
札幌市民です様、こんにちは。
小野寺道議によると、あくまでビルの建設のようです。
恐らくビル内部に「何か」ができるのではないでしょうか。
参考に、関連の小野寺さんのツイートをコピペします。
これが札幌に中華街を作る理由かと思います。


小野寺まさる ‏@onoderamasaru · 3月27日
道民より中国人にメリットが有ります。目に見える形で中国人コミュニティーが出来、移民の受け皿や、在留許可ビジネスや裏社会での犯罪、スパイ活動等の温床になる…等々の可能性が… RT @vivasanta: なぜ?在日中国人への配慮?札幌に中華街あって何の意味があるのかです。

Posted by やまと at 2014年04月03日 16:01
はじめまして。札幌市民です。

最近、狸小路を歩いていると、中国人観光客が多いと感じます。中国人と感じるのは、あくまでも彼らの会話の発音が何となく中国語っぽいからであって、もしかしたら台湾人かもしれません。台湾は沖縄より南に位置しており、冬でも滅多に雪が降りません。そのため、雪国である北海道旅行の人気が高いようです。

さて、その中国人あるいは台湾人観光客ですが、何故、最近、増えているのかは良く分かりません。私は元々札幌で生まれ育ち、一時期、東京で仕事をしていた時期があり、最近、再び、札幌へ戻ってきました。少なくとも、東京へ行く前は、ここまで中国人観光客が多くなかったと記憶しています。ここ数年の中国の経済発展によりGDPが日本を追い越し、富裕層がが増えたことも原因でしょうか?いずれにせよ、何故か中国人は狸小路が大好きなようで、狸小路を歩いていると、異常に多くの中国語を話す一団(中国人か台湾人だと思われる)とすれ違います。狸小路の何が中国人を惹きつけるのか正直良く分かりませんが、アーケード街になっていて、どこか「昭和」を感じさせる雰囲気が好きなのでしょうか?

ところで、このブログ記事で指摘されている「中華街」の構想ですが、私は札幌市民ですが、あまり詳しくは知りません。おそらく、まだ決定事項ではないように思われます。前から、中華街構想みたいな話は「出てきては、消え」といった感じでしたが、今回は本当に実現するのでしょうか?

札幌、いや、北海道経済は拓銀破綻以降、ずっと不景気のどん底のままです。大した製造業も無く、まともな仕事と言えば、公務員かJR、北電、北ガス、銀行くらいという産業空洞化の大都市です。札幌市は人口が200万人近くいますが、それに見合った規模の産業がありません。そのため、多くの札幌で生まれ育った若者は、大学や大学院を出ると、就職で本州へ出て行きます。地元に残る人は、公務員やJRその他へ就職できた者か、フリーターやニートのみというお寒い状態です。そのため、札幌市の20代から30代の男女比は女性が10%程度多い歪な構造をしています。実際、JR札幌駅の複合商業施設やデパートの中を歩いていると、母親と娘で仲良く友達感覚でウィンドウショッピングやランチを楽しむ光景を良く目にします。多分ですが、娘に対する「甘やかし」みたいなのが存在してて、「どうせ、嫁に行くんだから、程々にアルバイトしてればいい」みたいな関係があるのでしょう。息子の場合、「正社員になれ」という強力な圧力があるため、札幌から出ていくことになり、結果、男性比率が分かっていると思われます。

こういう経済が厳しい状態なので、札幌の街中は老人と女性ばかりです。後は学生です。そこへ、中国人や台湾人が来ることで得られる経済効果というのは無視できないのでしょう。狸小路の土産物店でも中国人観光客専門に商売をしている店も数店あるようです。おそらく、観光業者と一緒に組んで、観光客を連れ込むようにお願いしてるのかもしれません。海外旅行をする場合、多少高くてもどんどんお金を使いますので、購買力の低い日本人より、中国人などを相手にする方が商売としては良いのでしょう。背に腹は代えられません。

そんな中で、「中華街」構想ですけど、私は別に問題は無いと考えています。おそらく、横浜中華街とか神戸、長崎みたいな土着のものではなく、あくまでも「ビルの1フロア」に限定し、そこに中華料理店を何店舗か出すという話ではないかと予想します。その程度なら、中国人に占領されるとか、悪影響があるという心配はないのかなと感じます。むしろ、寂れてしまって、パチンコ店ばかりの狸小路が活性化して良いのではないでしょうか。「中華街」などと命名するので、身構えてしまいますが、要するにビルのワンフロアに中華料理店を集めた場所を作って、新しい観光名所にして、狸小路を活性化しようという試みなのではないでしょうか?
Posted by 通りすがり at 2014年04月13日 20:14
通りすがり様、コメントありがとうございます。

なるほど、札幌は「不景気のどん底のまま」なのですね。
そして中国人もしくは台湾人が旅行に訪れているんですね。


話は変わりますが東京の池袋は、かなりチャイナタウンの様相を呈してきています。ゴミの捨て方に関してマナーがひどかったり、中国マフィアが集まっているようです。



札幌にビル形態の中華街が出き、そこに住む中国人が増えると、出来る前と比較して犯罪発生件数が増えるのではないか・・・と心配しております。池袋化する素地を作ってしまうことになるのではないか・・・とも思います。


私は小野寺さんの発信する情報を信頼しております。
北海道の広大な土地が中国人に購入されているということも非常に危惧しています。


外国人旅行者が、日本人の経営するお店にお金を落として行ってくれるならば、外国人旅行者が増えるという面から生じるメリットはあると思います。
でもそれと札幌の中華街構想とは別の話だと思います。
札幌が池袋のようにならないように、声を挙げ続けたいと強く感じています。

また、最近私が受けている印象なのですが、身の回りに台湾料理の店が増えています。友達は横浜中華街に行ったが、中国の食品汚染のことを想像してしまって食欲が無くなったと話していました。この二つは繋がっているように感じます。ここから導かれるのは、中華街が出来ても、食の安全を危惧する日本人は、少なくとも食事には行かないんじゃないか・・・、札幌の活性化には繋がらないのではないか・・・という感想です。
Posted by やまと at 2014年04月20日 11:27
こんにちは。札幌のブログを読んでたらコチラのブログに辿り着きました。写真が綺麗でオシャレなブログですね。羨ましいです
Posted by 萌音 at 2014年04月26日 20:52
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